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大谷翔平くんから目標達成の秘訣を学んだ。

みなさん、こんにちは。

いきなりですが今日の話題は大谷翔平くん!

弱冠22歳にしてプロ野球のスター選手。

そして日本最速の165キロの投球と、二桁ホームランを打つ投打で活躍する規格外の男ですよね。それにしても1個下とは驚いた。

 

 

 

今まで別に大谷君に特別興味があったわけじゃないんだけど、今日たまたまyoutubeで彼の躍進の秘密を見つけて俄然興味が湧いてしまったのだ!

 

 

 

その秘密とは彼が高校生の時に目標を達成するために使用していたマンダラチャートと呼ばれる目標達成シートのことであった。

 

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このシートで目標とそれを達成するためにやらなきゃいけないことを明確化できたおかげで彼はあそこまでの選手になれたようだ。

(ちなみにおれが見た動画がこれ→必見【日ハム 大谷翔平】夢を叶えるための方法論 - YouTube

 

 

簡単にこの図を説明すると、中心の赤いマスが高校3年間で達成する目標。その周りの8つのマスはそれを達成するために必要な要素になっている。そしてそれぞれの要素を満たすために必要な具体的な習慣や行動を外側の9マスで表している。

 

 

 

おれがこれを見て一番しびれたのが、人間性と運の欄だ。高校1年(16歳そこら)でこれらを鍛錬で身に着けられる要素だと認識してるのは本当にすごいと思う。(もはやちょっと悔しいっす笑)

 

 

しかもドラフト1位のために、野球の上手さだけじゃなくてこういった要素も必要だと気づけてるのはやはり只者じゃないよね。こうやって理論的に計画を立てて成長していく人は挫折した時も必ず超えていけるはず。年下だけどホント見習いたいっすわ。

 

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ところで本題はこのマンダラチャートめっちゃよくね?ってことなんです。どこがいいかというと、とにかく見やすい!!!

 

 

これを壁に貼っておくだけで、体づくり、コントロール、キレ、スピード、変化球、運、人間性、メンタルの8つを常に視覚的に意識できて、一発で覚えられる点。これは脳科学でよく言われる話で人間は言葉を箇条書きで並べるよりも、図とか絵にして一個のイメージとして覚えるほうが得意なんだよね。そして、人間の脳は連想ゲーム方式に暗記するのが得意だから、中心の8つの要素を覚えておけば周りの細かい行動の要素も簡単に覚えられる。(もし64個の箇条書きされた行動を暗記しろって言われたらかなりきつい)。

 

 

おれは今まで目標とかを紙に書いて壁に貼り付けてたんだけど、要素が多いから紙を見ないで全部計画を思い出すのが難しかったりしたんよね。だからこのマンダラチャート見たときに、これはやべえってビビビっときたんすよ。

 

 

さっそくネットの無料テンプレートをダウンロードして使っていこうと思いますわ。今までわちゃっとしてたものをスッキリまとめるのって最高に気持ちいいよね。

 

 

また今度このチャートを使ってみた感想を書いてみますわ。

 

 

 

それにしてもやっぱり一流まで上り詰める人は、成長するための方法論がしっかりしてるなー。てっきり大谷くんは才能先行の松坂タイプかと思ってたけど、とんでもない男でしたわ。これからも観察させていただこう。

 

 

 

 

ということで大谷君直伝の目標達成シートの紹介でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

Romance dawn -冒険の夜明けー

みなさん、あけおめ!

2016年は矢のように過ぎ、気づけば2017年!!

みんなは正月楽しめましたかい?おれは学生最後の正月を骨の髄までしゃぶってしゃぶって味わい尽くしましたよ。。。

ええ、満足です!

 

 

 

 

 

そんな極楽生活も昨日まで!今日からは研究ラストスパートをかけようと思ってるわけですが、年の初めということで2016年の振り返りと2017年の展望をここに書いておきますか。

 

 

 

 

こんな時に役立つのが日記!せっせとその時々に起こった出来事とか考えていたことを日記に書き留めてたおかげで、去年どんな風に過ごしたか一発でわかるぜ。まあ、濃ゆい濃ゆ~い1年でしたね。山あり谷あり。

 

 

 

 

 

 

 

そんな去年を一言でいうなら、

 

 

 

”船出の年”

という感じだろうか。

 

 

 

 

 

ちょうど3年前、自分が何をしたいか全くわからなくて進むべき方向を完全に見失っていた。それでもどこかにでっかい海が広がっているのをなんとなく感じていて、その海の先に俺が心から目指すものがあるんだろうなと思っていたわけだ。

 

 

 

 

 

だからおれはいろんなことに挑戦して、もがいて、ちょっとずつ自信を蓄え、興味・情熱の炎を育ててきた。これはまさに自分の人生を生きるための船を1から組み立てて、自分の心のコンパスがどこを指示しているのか突き止める作業だったと思う。

 

 

 

 

 

そして去年、

そんな準備をして臨んだ就活。初めは心のコンパスに従ってやりたい仕事を決めるんだと思っていたが、説明会や面接そして他の沢山の就活生と関わる中でいつの間にか周りから決められた枠の中から選んでいたことに気づく。「あれ、これが本当に人生をかけてやりたいことだっけ?」という元の問いに戻ってきてしまったのだ。また一から船を作る日々。

 

 

 

そしてそこから約半年、もう一度どんな生き方をするかについて考えに考え抜いて、遂に11月にズババッとおれが進みたい方向を決めることができたというわけだ。いや~、まさに去年は船出の一年というに相応しいわ。学生中に出航できて本当に良かった!!

 

 

 

 

それにしてもたかが船出をするのにどれだけ時間かかったんだよ!って感じですよ。でもさ、これってまさにワンピースの1話みたいなもんだね。子供ルフィは弱くてシャンクスに海に連れて行ってもらえなかった。大きな挫折を味わいそして10年もの修行を経て1話の最後でやっとルフィは冒険に旅立つ!人生スタートするのもなかなか難しい。そしてスタートするまでにも一個の大きなドラマがあるってことよ。

 

 

 

でも大きな挫折と10年の修行があったからこそルフィは破竹の勢いで夢に向かって駆け上がっていけてるんよね。そう考えると、おれにとっても本当になくてはならない時間だったなと思うわけです。

 

 

 

ということでこの「散々考えて決断を下した」ということがおれの去年の成果って感じですかね!

 

 

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しか~し!

 

 

 

成果もあれば課題も出てくるのが人生というもの!去年は山ほど失敗もしましたよ。

 

 

その中でおれが一番困って、傷ついて、思い悩んだ課題が

 

 

「どうやって人の役に立てばいいのか?」

 

 

ということ。

 

 

 

 

 

まず、他人への貢献(誰かがプラスに変化するのを助けること)には2つのパターンがあると思うのよ。それは名付けるとすれば、

 

 

 

受け身の貢献

働きかけの貢献

 

 という感じだろうか。

(ちなみにここでの「貢献」は自分にしかできない、そして相手にとって大きな変化を与えるような手助けのことを言ってる。だから電車で席を譲るとか重い荷物を持ってあげるとか雑用を手伝ってあげるみたいな気遣い・役立ちは当たり前にやることとして考えているぞい。)

 

 

 

 

それぞれどんな貢献の仕方なのか説明しよう。

 

 

まず①の受け身の貢献は主に、「相手から相談を受ける」という時のこと。

 

 

相手がすでに何かに課題意識を持っていて、それを解決するにはどうしたらいいかな?と相談されるようなパターンかな。この場合は、誠実さ思いやりさえ持って自分の意見を伝えれば何かしらの役に立てると感じてる。さらに相手が問題についてこっちに話すことで頭が整理されて勝手に解決されてしまうことも多いはず。もちろん自分がすでに相手が悩んでいるようなことを解決した経験を持っていれば、より役に立つ意見が言えるようにはなるよね。だから日々の自分磨きが貢献度に直結する。でもこのパターンではそこまで大きな失敗とか悩んだりはしないで済んできたのです。

 

 

 

 

問題は②の、「働きかけの貢献」ですよ!!

これはマジで難しいと思っている。

 

 

 この貢献はどんなもんかというとずばり、「変化のきっかけを与える」という貢献の仕方。

つまり、何か変わりたいと思ってる人に対して「こんな考え方とか行動をしたらもっと幸せになるんじゃないかな?」という意見を発信することで相手のポジティブな変化を促すパターンのこと。意見を発信すること(または行動を見せること)が相手の変化に繋がったとき、自分にしかできない貢献ができたと言えるとおもうんよね。

 

 

 

例えばワンピースの第2話でのコビーに対するルフィのようなかかわり方はまさにこれ。コビーは海兵になりたいという夢を持ちながらも、アルビダの船から逃げ出す勇気を持てず途方に暮れている。「自分はそんな行動を起こすことは無理っす、、、、」というコビーに対して「おれは海賊王目指すよ、何事もやってみなきゃわからんだろ!」みたいなことをズバッというわけ。この出会いがきっかけでコビーは勇気を出すことができて、ついには海軍で将校になるわけよね。ほんと人の言葉・行動には他人に大きな変化をもたらすパワーがあるんよ。

 

 

 

 

ところがどっこい、この「働きかけの貢献」は実際やるとなると本当に難しいと感じているのだ。なにが難しいかというと、

 

 

 

一つ目は、相手が課題意識を持っていないこと(本人はできなくて当たり前だと思ってたり、変えるべきだと全く思っていなかったりする)に対して意見を言わなきゃいけないことが多いということ。コビーにしてみれば勇気をもってアルビダの船から逃げ出すなんて不可能だし、ましてや海軍に入隊するのは自分には縁のない話だと思っている。だから「これを違う考え方したらうまくいくんじゃね?」とこっちが思っても、相手からすると余計なお世話だと思われる可能性があるのだ。(相手がそこに課題意識を持っていれば素直に意見を参考にしてくれる可能性が高い。)コビーも初めはルフィの意見に反発していた。

 

 

 

 

つまりこの働きかけの貢献をしようとすると相手にお節介だと思われたり、下手をするとキレられるかもしれないっていう恐怖があるんだよね。だから去年おれは自分の意見を言えなかったことが結構あったのです。意見を言うことで考えが衝突するのを恐れてしまったわけだ。でもこの衝突を乗り越えた先に本当の信頼関係ができると思うし、お互いの成長があると思う。とくにこれから仕事をするようになれば、厳しい意見を言わなきゃいけない場面も出てくるだろうしね。ということで「衝突を恐れて自分の意見を言えなかった」ってのが去年の1つ目の課題っすね。

 

 

 

 

 

二つ目の難しさは、こちらの意見を言うとき「こっちの価値観を押し付けてはいけない」という所だと思う。この働きかけの貢献の「ミソ」はこっちがやるのはあくまでも「きっかけ作り」までであって、相手を自分の思い通りに操作するのが目的ではないってことなのだ。相手が変化したいと思うかどうかは相手次第だし、変化したいと思ってそのあと行動するのも本人自身がやること。人は自分が変わりたいと思ったときしか、変わることができない生き物だと思うのだ。

 

 

 

 

以前このブログでもちょろっと書いたけど、「変化のタイミングを決めるのは常に本人でなくてはならない」ということを忘れちゃだめだと思うわけだ。それを忘れてこちらの意見を押し付けたり、相手の選択の主導権をこっちが握ろうとするとそれはもう貢献じゃなくてお節介・自己満足になっちまうんだよな。

いや~、去年はそういう意味で相手のためになりきれなかったなという悔しい経験を何度もしたかな。この「こっちの価値観を押し付けず、ひたすらきっかけ作りに徹する」っていうのが去年の2つ目の課題ですね。

 

 

 

ということでこの働きかけの貢献をする上での2つの困難が、去年の代表的な課題だな。とはいえ、そもそもこの貢献はめっちゃ難しいことだと思うんすよ。だからこそこれを実践できてる本田圭佑スペシャルな人間になれてるんよね。ということで、1年でこれを完璧にできるようになるのはなかなか厳しいので、今年はこの活動の取っ掛かりを掴みたいと思います。そのためにも、失敗を恐れずとにかく沢山挑んでいきたいっすな。

 

 

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ということでここまでが2016年の振り返りでした。次に2017年の展望について書いてみよう。

 

 

 

今年は大きく分けて①スキルの向上人間力の向上の2つに取り組みたいっすね。

 

 

①でいえば、ギター・英語・仕事のスキルについて。これらは上達方法に具体性があるから1年間の成長計画をきちんと立てて、その通り行動すれば確実に目標まで到達できる。だからちゃんと時間をかけて分析したうえで、綿密な計画を立てるのが何より大切。なのでこの3つについての計画は2月頭くらいまでにきっちり立てますわ。

 

 

 

 

②でいえば自分の道徳観とか生き方の原理原則みたいなものを就職までに一度しっかり固めたいっすね。そうすることで今後いろんな選択をする際にもぶれることがなくなる。とは上で2016年の課題としてあげた働きかける貢献のために、相手のことを考える力とか衝突を恐れない勇気みたいなものも育てていきたいっすね。そのためには沢山のインプットとアウトプットを繰り返すことが何よりの近道。ということで色んな情報にアンテナを張ってそれらを自分の血肉にしていきたいね。そしてそれをアウトプットすることで誰かの役に立てられたら最高かな。

 

 

 

 ということで2017年の展望はおわり!

めちゃあっさりだな(笑)

 

 

 

 

 

 

最後に、

正直去年は本当に面白い一年だったと思うんよ。本当にたくさんのことを考えたし行動したし学んだし。そして何より視界がかなり広がった!地球人の楽しさを以前の10倍くらい感じ取れるようになった。

 

だからこそ今年はさらに面白い1年にしたいし、そのためにも色んなことに挑戦して全速力で駆け抜けたいっすね!どうかみなさん、今年もよろしゅーお願いします。

 

 

 

 

そういえば、ブログの更新もちゃんとしたいっすね。少なくとも週1回は更新できるようにがんばります。引き続きコメントはウェルカムっすよ!笑

 

 

 

では、また!!

 

 

 

おわり 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイナスをスタートラインにする

一昨日会社の入社前研修があったんだけど、そこで久しぶりに自分の弱点を再認識した。

 

 

 

それは新しいことに対する「呑み込みの悪さ」である。

 

 

 

 

今回の研修は社会人ならだれでも使うExcelPowerPointについてで、講師が前方の大きいスクリーンでグラフの出し方とか図形の作り方とかを説明して、学生はそれを参考にしながら出題される課題を行い基礎を学んでいくスタイルだったのだが。。。

 

 

 

いや~~、おれは全然時間内に課題を完成できなかったんですよね!笑っちゃうくらいに。

 

 

 

習った方法をどういう手順で使うんだっけ?とか考えながらやってるととにかくめちゃんこ遅い!周りの人はみんなスイスイ課題を終わらして自習課題とかやってて、おれはやばいやばいとか焦ってさらにスピードが遅くなる悪循環!

 

 

 

そしておれはふと思い出した。

 

 

「そういえば昔から新しいことをその場で理解して使うの得意じゃなかったな」

 

 

ということを。正確に言うと、優秀な人に比べると新しいことへの適応力・理解力が劣っているということだ。不器用っていうのかね。そういえば大学の物理の授業もその場で全然理解できてなかったし、プログラミングの授業も先生の言ったと通りにプログラムを組めずにいつも周りに教えてもらってたなと。

 

 

 

そして俺は思った。

 

「これ社会人として結構致命的な弱点じゃね?」

 

 

と。

 

 

 

今回はまだエクセルとかパワポの基礎だからそこまで絶望的じゃなかったけど、これが入社してもっと専門的な内容についてその場でのインプットとアウトプットを求められたら結構やばいわけですよ。下手したら、落ちこぼれちまうんじゃないか、、、

 

 

 

久しぶりにちょっと落ち込んだね。。。

 

 

 

 

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が、しかーし!!!!

 

 

こんなことでへこたれないのが今のおれなのだ!

目の前の壁は、見方を変えれば成長への扉である!!(by おれ)

 

 

 

俺は確かに、呑み込みが悪い。だからみんなとよーいどん!で新しい課題に取り組んだらほぼほぼ優秀な人には勝てないだろう。

 

 

 

がしかし、今のおれにはそれを補って余りある「こつこつ努力できる力」がある。初めのうちは優秀な人に付いていけないかもしれないけど、どんな差であれ適切な努力をすれば必ず克服できる。相手はたかが同じ人間なのだ。別にライオンに格闘で勝とうとしてるわけではないのだ!

 

 

だからこそ、おれは、

 

 

人の倍の努力が必要ということを、スタンダード(基準)にする

 

 

 

ことに決めた。おれのスタートラインはマイナスの地点にある。だからこそ必死で努力できる。自分の弱点を理解していればこそ、戦い方を工夫することで才能ある人にも勝っていけるとおれは信じているのだ。

 

 

 

ふっふっふ、なぜこんなに楽観的なのかって?

 

 

 

 

なぜならこれはまさに本田圭佑が今まで証明してきたことだからなのだ。彼はサッカー選手としては致命的な「足が遅い」という弱点にとことん向き合い、努力によってそのマイナスをはねのけてあそこまでのし上がっていった。

 

 

 

わが師匠、本田よ。おれにいつも勇気をありがとう。

 

 

 

 

たぶん初めのうちは優秀な奴らに付いていけず辛くて悔しいことが多いだろう。けどこのマイナスからのスタートを見事はねのけて輝くことができれば、同じように呑み込みが悪くて不安な人に勇気を与えられるだろう。だからこそ俺がやる意味があるのだ。

 

 

 

 

 

いや~怖い気持ちとやったるぞーっていう気持ちが半分半分ですわ。笑

まあ、とはいえこんなの本田が超えてきた壁に比べたら金魚の糞くらいちっさいから、軽々と超えさせていただきますわ。

 

 

 

ということで、最近のちょっと落ち込みかけたけど結局やる気が出ただけの話でした。

 

 

 

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

あたりまえを見直す

最近あるきっかけで発展途上国でビジネスをしている山口絵理子さんと佐藤芳之さんの本を読んだ。

 

 

 

山口さんは「途上国の可能性を開花させたい」という信念のもと、バングラデシュの原料と現地の人による独自のブランドバッグを製造しビジネスを行っている。

 

 

 

 

佐藤さんは「アフリカの人を救う」という思いで、50年間にわたりアフリカでナッツ製造からバクテリアを使った衛生トイレまで様々なビジネスを行っている。

 

 

 

 

この2人の本を読んで一番感じたのは国ってのはそこに住む人々の”あたりまえ”でできているということ。

 

 

 

例えばアジア最貧国のバングラデシュでは政府による抑圧、市民の暴動、横行する犯罪、町を飲み込む洪水すべてが日常の一部になっている。

 

 

 

しかし日本人からすると劣悪に感じるその環境も現地の人にすれば”あたりまえ”で、その状況を改善していこうという向上心を持った人はほとんどいないという。逆に言うとそういう人たちのあきらめた心が貧しい国を作ってしまう。

 

 

 

使命感の強い山口さんはそれを「もったいない」と感じたわけだ。彼女がバングラデシュで出会った人の中には、とても勉強家で国一番の大学を出ながらも就職をあきらめリキシャという人力車引きになる青年もいた。

 

 

 

もしバングラデシュの人たちが本気で国を変えようと行動しだせば努力が報われる国を作ることができるだろうに、”あたりまえ”の現実に飲み込まれてしまっている。

 

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ただおれはこれはなにもバングラデシュや他”の発展途上国だけの話ではないと思うんよね。日本でも何か違和感を感じてても”あたりまえ”という流れに飲み込まれて、行動を起こせないことだらけだと思う。いや、もしかしたら違和感すら感じないかもしれない。

 

 

 

学校の決まり、会社の決まり、人間関係の決まり。

おれらが当たり前だと思ってることは他の国から見たらちゃんちゃらおかしいこともある。だから身の回りの当たり前にぼ~っと流されないで、自分の世界の大きさをひろげて、オリジナルな軸・価値観を作らないともったいないと思う。

 

 

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もう一つこれらの本を読んでて思ったのは、やっぱり日本の当たり前はとてつもなくありがたいものだな~ということ。

 

 

 

「感謝」が大切ってよく言われるけど俺が思う感謝ってのは、おれらが当たり前だと思っている日本の環境が実は世界から見たらとても有難いーなかなかないースペシャルなものだと気づく作業のことだと思う。

 

 

目の前の一個一個のすごさを発見する。

夜丸腰で町中を散歩できるってどれだけ平和なんすか。

腹減ったらお金を払えば何でも好きなもんが食えるってどんなシステムやねん。

雨の日も風の日も凍えずにふかふかの布団でぐっすり寝れるってどれだけ整えられてるんや。

 

 

 

日本てほんと天国だな~。

ありがたやありがたや。

 

 

 

 

当たり前を疑い、当たり前の有難さを知るべし。

 

 

 

ということで最近感じたことでした。

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

My Step

みなさんこんにちは。

最近ようやく修論が軌道に乗ってきて心が軽いっす。

なんとか気持ちよく卒業できるように、この1・2か月死に物狂いで頑張りたいものですな。

 

 

 

 

 

ところで昨日はおれの今後の使命について書いたんだけど、かなり簡潔にまとめたからもう少し情報を付け足していこうかなと思う。

 

 

 

まず昨日の話だけみると、

 

 

「なにおまえ、音楽家になるの?」

 

 

 

と読んだ人は思うよねきっと。

 

 

 

 

それは半分正解で半分不正解ですな。

 

 

 

おれは別に音楽家とかミュージシャンという職業になりたいわけじゃなくて、音楽というツールに力を注いで、音楽を使って価値を生み出していきたいと思っているのだ。

 

 

 

 

あくまで目指しているのは”おれ”そのものが、「魅力的で価値のある何か」をみんなに提供できる存在になること。その一つの大きな軸、武器として音楽を採用したという風に考えてもらえばいいと思う。

 

 

 

 

 

だから実際には音楽以外にもいろいろ取り組んでいくのだ。前回の記事で60個の興味あることを書き出したって書いたけど、音楽以外にも時間をかけて極めていきたいものが何個もあった。その中で時間をかける優先順位の上位に、

 

・英語

・旅

・料理

・哲学

 

がランクインしている。これらは音楽と並行して今後も力を注いでいくことに決めている。イメージとしてはこれらを極めて掛け算のように組み合わせていくことでおれだけのオリジナルな価値を作っていこうとしてるのだ。

 

 

 

 

現時点では音楽が優先順位1位で「使命」と名付けてるけど、今後は他のものも統合されて使命が変化していく可能性は結構ある。

 

 

 

 

使命ってのは変わってもいいのだ。ただ現時点でこれを自分の使命と自覚して、使命感を感じて努力していくことに意味があると思う。

 

 

 

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次の疑問として、

 

 

「なに、おまえ仕事やめんの?」

 

 

 

ていうのを昨日の話を見ると思われるよねきっと。

 

 

 

答えはNOっす。就職先での仕事自体も現時点ですごい興味あるし、極めていきたいと思っている。

 

 

ただ意識としては、数ある武器の中の一つを育てていくという感覚で働くと思う。とりあえず最新のテクノロジーとコンサルスキルを身に着けたいっすね。

 

 

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次に今後どんな感じで時間を配分していくかをせっかくだから紹介しよう。

 

 

12~1月は

 

修論、読書、哲学

 

に時間を注ぐ。

 

 

まず修論作成を通して物理についてもっと理解を深めたいし、6年間の集大成として納得できるものに仕上げる。研究の経験から人間として成長できることもたくさんあるだろう。

 

 

次に読書。なぜ読書かというと、読書を通して自分の知っている世界を拡大させたいから。

 

 

前回の記事で自分の興味を60個書き出したって言ったけど、結局興味あることって自分が見聞きして知っている範囲でしか出てこないんよね。そして世の中には俺がまだ知らない面白いことが山ほどあると感じてるんよ。だから様々なテーマの本を読みまくることで、自分の世界を広げていきたいと思ってる。もちろん読書だけじゃなくて実際に経験しに行ったりもするけどね。人生で一番本を読む2か月にするつもり。

 

 

 

次に哲学。哲学といってもカントとかニーチェについて勉強するわけではないっす。ここでの哲学ってのは自分の価値観を再確認する作業のこと。

 

 

おれにとっての「生きるとは?」「正しい人間関係とは?」「正義と悪とは?」について一回とことん考えて、自分なりの答えを持っておく。

 

 

 

なぜこんなことをするかというと、世の中のすべての問題ってのはこういう根本的な答えのない問いに帰着するからなのだ。正解がないからこそ自分なりの答えを持ってないと周りに流されるままふわふわと漂うような生き方しかできなくなっちゃうと思う。だからこの2か月で自分の軸を再定義しようと思ってる。

 

 

 

 

次に2~5月。

 

一応うちの会社が入社月を選べるスタイルでおれは8月に希望を出してるから、8月入社の前提で計画を立ててる。2~5月はずばり

 

・英語

・ギター

 

 

だけにすべての時間を注ごうと思ってる。自分の経験上なんでも短期集中が高いモチベーションで爆発的に成長できるから、2月まではちょびちょびやったりせずに修論が終わる(予定)2月から一点集中で取り組む。この3か月で英語はネイティブの人と哲学的な深い話し合いができるレベルに、ギターは譜面を見ればすぐに曲を弾けるレベルにするつもり。こういう特定のことにまとまった時間を使えるってのはかけがえのないチャンスやなとおもってる。

 

 

 

 

次に5月後半~6月。

 

この期間はアメリカ横断一人旅にいく。これは単純にアメリカを肌で感じたいという熱い思いがあるから。そして行く前にアメリカの歴史と地域についてとことん学ぶ。去年東南アジアに行ったとき、もっとその国について学んでから行ったら感じられることが沢山あったな~と思ったから、今回はとことん知識を蓄えたうえで自分の目でアメリカを理解してくるぜ。

 

 

 

 

 

そして7月。

 

この月は入社前の一か月ってことでITやプログラミングについて独学で修行する。6年間物理を専門で勉強してきて、もし初めの段階で全体像をなんとなくでも理解したうえで勉強してたら物理についてもっと楽しく深いところまで体得できただろなと思うのだ。だからITシステムとはなんなのか、社会でどういう役割を担っているのか、今後どんなことに活かせる可能性を持ってるのかってのを把握する1か月にしようと思う。

 

 

 

 

てことで以上が入社するまでの予定。入社後は実際に働いてみないとどんな感じに時間を使えるかわからないから、わかってから決めていくつもり。

 

 

 

 

もしこの計画すべてをしっかり実践できたら人生で一番充実した時間を過ごせるだろな。楽しみでもあり同時に目標のレベルまで全部到達させられるか不安でもあるね。

 

 

 

ただやるって決めないことには何も変わらないからおれはこの方向で進むと決断したぜ。そしてあえてこれを公言することでもう逃げられないぞと自分にプレッシャーをかけてる。(本田スタイルですな笑)

 

 

 

 

そういえば今後いろんな場面で仲間を集めて一緒に何かに取り組むことが増えると思う。そのときはここでも声掛けするから是非一緒に何かに挑戦しようぜ!

 

 

 

ということで今日はこんなところで終わりにしますか。

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

My Way

みなさん超おひさしぶりっす!

 

前回おれの今後の目標・使命について書くと宣言してから早3週間くらいたってしまいましたな笑

実は書く内容の下書き自体はかなり前に作ったんだけど、修論のほうが手を離せなくて書けずにいたのだ。

 

 

 

ということで早速だけど前回の続きをズバーッと書くぜ。

 

 

 

 

もうずばり結論からいうと、おれの今後の使命は

 

 

「音楽でみんなを幸せにする!」

 

 

ことに決めた。

 

 

なんじゃそれ!と思うだろうから解説しよう。

 

 

この使命は、

 

①音楽の技術を極めることで、聞く人をハッピーにする。(技術で人を幸せにする芸術家やアーティスト的貢献)

 

②音楽を通して成長したいと思っている仲間を集め、一緒に成長していくことでみんなの人生を豊かなものにしていく。(成長の場を作るという貢献)

 

③自分が高い目標に向かって突き進んでいる姿を見せることで、関わる人に何かしらの気づきのきっかけを与えていく。(変化のきっかけを与えるという貢献)

 

 

という3本柱でできている。

自分の音楽を極めたいという情熱とその活動を通じて人の役に立っていくという貢献の掛け算になってるのだ。

 

 

 

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では次になんでおれはこんな使命に決めたか、そもそもなんで使命を持とうと考えたかについて書こう。

 

 

 

まず出発点は俺にとって「最も幸せな状態」とはなんなのかというのを考えたことだった。今までの自分の人生を思い返してどんな瞬間に一番喜びや充実感、満足感を感じたかを明確にしていった。そこで浮かび上がってきたのが以下の2つの要素だった。

 

1、好きなことに熱中しているとき。そしてそれを上達させているとき。

 

2、誰かの役に立っているとき。

 

 

この2つが今まで自分の心から楽しんでたり充実していたとき全てに共通していたことだった。

 

1でいえば部活でサッカーをしていた時。本を読んでるとき。絵を書いてるとき。英語を勉強してるとき。サークルに打ち込んでいるとき。

 

例え最初はヘタクソでも好きという気持ちがあれば時間を忘れて取り組めたし、練習がどんなにつまらなくてきつくても上達する喜びで幸せだった。

 

2でいえば誰かが困っているときに少しでも役に立てると心の底からうれしい気持ちになるし、ひとのためということを大切に日々行動すると魂が喜んでるのを感じる。

 

 

 

ということでおれにとっての幸せを考えたときに、

 

「情熱を持てる大好きなことを極めていって、それを通じて誰かの役にも立っている」

 

 

っていう状態にならなきゃという結論に至った。そしてそのためには情熱を注ぐ”何か”を見つけることが必要不可欠だと気づいたんよね。ちなみにこの何かを通じて世の中の役に立つことをおれは「使命」と定義した。

 

 

ということで自分の幸せが何かを考えた結果、「使命」をもつ必要があるっていう結論にたどり着いたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

では次になぜ音楽を自分の「使命」にしたかということを書こう。

 

 

これは以前別の記事で何回か書いたけど、俺が大学3年で就活をしているときおれはある一つの問題にぶち当たった。それは

 

 

「やりたいことがない、興味をもてる仕事がない」

 

 

ということだった。おれはやりたいことがない人生なんて嫌だ、もっと自分の意志で好きなものを作ってかなくちゃだめだと思って、それ以来約3年をかけて自分のいろんなことに対する興味の炎を大きくしてきたわけだ。

 

 

しかしいざ修士2年になりもう一度就活をするとなった時に、結局は就職活動という枠の中の与えられた選択肢からマシなやつを選んだだけだった。

 

 

来年からおれは職業でいえばシステムコンサルタントになるわけで、そういうITとかコンサルに興味はある。会社の自由なスタイルも結構気に入ってる。しかし友達に、

 

「そうか、川島はシステムコンサルタントになりたかったんだ」

 

 

と言われたときにちゃんとYESと答えられない自分がいたのだ。

「おれが本当に情熱を注ぎたいことはこれなのか?」と自分に問いかけたときにNOという答えが返ってきた。

 

ということで、もう一回おれは何が好きなのか、何に憧れているのか、心の底から情熱を注ぎたいと思うものは何なのか、心からこうなりたいという自分はどんな姿なのかを1から考え直した。

 

 

約60個の興味あることを書き出して、それを統合し整理し優先順位を付けた結果

 

「おれ、音楽に情熱をぶつけてみたい!」

 

 

という思いが形になったのだ。そしてふと思い出すとおれが幼稚園の頃、園長先生がギターを持って伴奏してくれてみんなで大声で歌ってた時最高に楽しかったな~という原体験・出発地点がよみがえってきた。

 

 

せっかく残りの人生、何かに情熱をかけるなら好きな音楽にぶつけてやろうと決めた!こういうわけで俺は音楽を自分の「使命」にしたのだ。

 

 

 

 

ちなみにここでの重要なポイントは使命を見つけたのではなく”決めた”というところなのだ。おれはずっとおれにぴったりの仕事とかやりたいことが方程式を解くかのように自然と導き出されると思っていた。けど3年間それを探し続けた結果、そんな答えはどこにも見つからなかったんよね。そして気づいた。人生のそういうでかい一歩ってやつは、選択肢そのものを自分で作り出して、それが正しいかはわからんけど失敗覚悟でその選択肢に飛び乗ることでしか進められないんよね。

 

”決断”ってのは既存の選択肢から何かを選ぶことじゃなくて、自分で無から作り出した選択肢にリスクを恐がらず全力でぶっこむことなんだろな。

そういう意味でおれは今回人生で初めて決断をした気がする笑

 

 

 

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ということでおれがなぜ使命を持とうと思ったか、そしてなぜ音楽を使命にしたのかを書いてみた。

 

 

 

ここまででだいぶ長くなってしまったので、最後にじゃあ今後おれはどうしていくのかについて書こう。

 

 

 

まず音楽に情熱を注ぐってことなんだけど具体的にどうするかっていうと、今一番ワクワクするギターを極めることに当分の間は全力を注ぐ。とりあえずこの1.2年で

 

https://www.youtube.com/watch?v=W7765mlJEW8

 

このレベルを目指すぜ。

 

そして最終的には上原ひろみみたいに(この人はピアノだけど)誰かとセッションしたり、即興でその場にいる人たちが楽しくなるような技術を身に着けたいね。

 

https://www.youtube.com/watch?v=KadnVRvO4cM

 

このレベルに行くには10年以上かかる気がする。

 

ライブもしたいし、音楽仲間と一緒に美しい作品も作ってみたい。

音楽やりたいけど楽器できないって人に、教えることもやってきたいね。

ギターがかなりうまくなったらピアノ・ベースもやってみたい。

海外の人たちと音楽で会話しまくりたい。

 

 

やりたいことあげたらキリがないっすな。

 

 

 

ちなみにおれは今ギター全然弾けないっす!笑

 

 

このゼロの状態からコツコツ成長して、人を感動させるレベルまで登ってくぜ。

これは趣味じゃないよ。人生の挑戦。

 

道中を楽しむぜ。

とりあえず今日はおれの「使命」について紹介したぜ。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

現状について

みなさんお久しぶりです!

長らくお待たせしましたな、約2週間ぶりの更新。

 

 

 

 

なぜこんなに間が空いたかというと、自分の今後について考えに考え抜いていたために、書くことがまとまらなかったからなのだ。(あと修論もだいぶ忙しかった)

 

 

 

 

そして苦労した甲斐あって現在もうちょっとで今後の人生の設計図ができるというところまで来ている気がしているのだ。(まだあいまいなんかい笑)

とはいえ既に大きなブレイクスルーはできて、あとはそれをまとめていく作業って感じかな。(そうだと信じたい)

 

 

 

それで初めはちゃんと考えがまとまってからブログに書こうと思っていたんだけど、ふとこのブログのテーマを思い出したわけだ。

 

 

 

そう、、このブログのテーマは、

 

 

 

 

「悩み苦しんでいる姿をさらすことなり!!」

 

 

 

 

ということで現在の考えをまとめることに苦労してひーひー言っている過程をせっかくだから実況していこうと思ったわけなのです。

 

 

 

 

 

もし皆さんが今までの俺のブログを読んでいたなら、おれが目標の立て方とか情熱の見つけ方とかを書いておきながら、当の自分の目標や情熱の対象が結構あいまい(抽象的)だったことに気が付いているだろう。

 

 

 

 

 

 

そう、実は俺自身「こんな感じで目標(使命)とかを設定するべきだな~」という感覚は持っていながらも、それを具体的なものに落とし込むことにできずにとても困っていたのだ。

 

 

 

 

そして今回この課題に正面から向き合う時が来たと感じたから、約2週間くらいかけてひたすらこの課題に様々な角度からの攻略を試みてきたのでした。(優に2年間以上この準備に時間を費やしてきたはず)

 

 

 

 

ということでこれからのブログではおれが現在どういう手順で自分の目標とか人生の設計図を作り上げているのかを書いていこうと思う。(ここが辛いよという苦労話が満載になるだろう)

 

 

 

 

そして最終的には、「これが俺の今後の目標・使命じゃ~!」っていうものを提示できたらいいなと思っている。なかなか面白い内容になるんじゃないかなとワクワクしてるぜ。

 

 

 

 

 

 

ということで今回はこれからの流れの告知ってことで終わりにしよう。(この話についてはかなりこんがらがった思考のプロセスをちゃんと整理しないとかけないから、今回はエネルギー切れです笑)

 

 

 

 

それではまた!

 

 

 

 

 

 

おわり